Appi Pension StarDust
安比高原ペンション & いわて地産地消レストラン
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食彩歳記(7月)
四季の美味しさ、お伝えします

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
七夕 奈良時代に中国古来の「星祭伝説」と宮廷行事の乞巧奠(きっこうでん)が混ざって、日本の宮中行事になりました。室町時代になると民間の行事として広がりました。
織姫、彦星が一夜だけ許されて天の川で逢える日です。願いを笹につりさげ星に願いを託します。本来この日は裁縫や恋愛、出産、書道上達とそれらを祈る一夜でした。
<そうめん・錦豆腐>
天の川や機織りの糸になぞらえて、彩りのよい五色そうめんや五色の錦豆腐が供えられる。

※七夕祭の一例です
・そうめん 薬味は青ネギ、みょうが、青紫蘇、しょうが
・鮎の木の芽味噌田楽
・帆立とサーモンの手綱寿司
・花れんこん、みょうが、たけのこの甘酢漬け
・たけのこ、ふき、結び糸こんにゃく、人参の煮物、オクラの青煮
・つぶと茎わかめの数の子和え
・ふきのお浸し
・オクラのとんぶり和え
・滝川豆腐
・くずきりと水まんじゅう、水ようかん

●滝川豆腐
絹ごし豆腐・・1丁、寒天・・1本 水300cc、ゼラチン・・5g 水・・50cc 塩、みりん・・各小さじ1、
だし・・300cc、薄口醤油、みりん・・各大さじ1 オクラ・・3本
寒天は洗ってからちぎり、300ccの水に浸しておく。ゼラチンも50ccの水に振り入れておく。浸した寒天を火にかけて煮溶かし、ゼラチンも加えて300ccになるまで煮詰める。水を切った豆腐を裏ごし、豆腐に煮溶かした寒天液を混ぜ、流し缶にいれ冷やす。固まったら等分し、天突きで突き出す。器にもり、かけ汁と塩茹でし、輪切りにしたオクラうをちらす。



土用の丑 この土用の期間の丑の日が一番暑いとされ、暑さに負けないように、鰻を食べましょう。




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食楽の宿
スターダスト
岩手県八幡平市安比高原
TEL:0195-73-5132

stardust@appi-yado.net





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